お知らせ

全国小学生テストのお知らせ

6月3日実施

小学4・5年生 午前9時開始

   (4教科12時30分、2教科11時終了予定)

小学2・3年生 午前10時開始

   (11時30分終了予定)

当日は筆記用具(B以上)、上履きまたはスリッパをご持参願います。

事前対策は5月26日実施予定ですが、お申し込みは5月25日までに願います。お申し込みが多い場合は他の日も実施します。

下記の算数の解説サンプルはユーチューブで無料でご覧になれますが、今年の分は最初の10分のみアップしてあります塾生にはシリーズの全問題を解説したものを、毎週DVDにしてお渡ししてご家庭で復習しやすくしてあります。

四谷大塚予習シリーズ算数解説サンプル

4年生

4年シリーズ上13回①          

4年シリーズ上12回①        

4年シリーズ上11回①     

4年シリーズ上10回①         

4年シリーズ上9回①     

4年シリーズ上8回①

4年シリーズ上7回①           

4年シリーズ上6回①

4年シリーズ上5回①

4年シリーズ上4回①    

4年シリーズ上3回① 

4年シリーズ上2回①

4年シリーズ上1回①

5年生

5年シリーズ上12回①        

5年シリーズ上11回①      

5年シリーズ上9回①   

5年シリーズ上8回①

5年シリーズ上7回①

5年シリーズ上6回①

5年シリーズ上4回①

5年シリーズ上3回①

5年シリーズ上2回①

5年シリーズ上1回①

6年生

6年シリーズ上10回    

6年シリーズ上8回①

6年シリーズ上7回①

6年シリーズ上6回①

6年シリーズ上5回①

6年シリーズ上4回①

6年シリーズ上3回①

6年シリーズ上2回①

6年シリーズ上1回①

6年生の物理・化学分野は予習シリーズ・演習問題集の全問題を解説してあります。

6年理科シリーズ上13回浮力①   6年理科シリーズ上13回浮力②

6年理科シリーズ上13回浮力③ 6年理科シリーズ上13回浮力④

6年理科シリーズ上13回浮力⑤ 6年理科シリーズ上13回浮力⑥

日能研

5年後期第11回本科テキスト考えよう1~2の解説

5年後期第11回本科考えよう3~問題1

本科テキスト問題2~3

本科テキスト問題4~6

第11回栄冠問題研究

 

中学受験の算数文章題は95のパターンしかありません。下記は塾長が作成した文章題シリーズの22分野全1000題の解説の一部です。このシリーズだけで中学受験の文章問題はマスターできます。受験のスタートが遅れた方には役立つシリーズです。

還元算  過不足算  帰一算  N進法  集合算  つるかめ算  

時計算  消去算   場合の数 植木算  数列   旅人算

相当算      通過算   年齢算  倍数算  分配算   平均算

方陣算  流水算   和差算  ニュートン算

 

平成24年の入試結果

学校名(50音順)
 全員合格 
跡見 (板橋第十小)
大妻中野アドバンスト (大谷口小)
吉祥女子 (板橋第十小)
麹町 (桜川小)
栄東A (板橋第十小)
栄東東大選抜 (板橋第十小)
十文字 (大谷口小)

淑徳

城西大城西

城北埼玉

(大谷口小)

(大谷口小)

(板橋第十小)

玉川学園 (板橋第十小)
帝京 (開進第4小)
豊島岡 (板橋第十小)
富士見 (板橋第十小)
文京学院 (桜川小)

星野学園

山脇学園

(板橋第十小)

(大谷口小)

 

平成23年の入試結果

学校名(50音順)
 全員合格 
大妻中野 (上板橋第二)
暁星  (小竹小)
慶応中等部 (板橋第十小)
慶応普通部 (板橋第十小)
栄東A  (小竹小)
栄東B (板橋第十小)
城北  (小竹小)
城北埼玉  (小竹小)
獨協 (大谷口小)
本郷 (板橋第十小)
立教新座 (板橋第十小)

 

 

“風車”を上手にまわすためには !?

「小学生のは勉強よりも健康が一番。勉強は中学生になったらしっかりやろうね」といった会話は正しいのでしょうか。
 高校受験が近づくにつれ、家庭が暗くなるようなことはないのでしょうか。親の言う事を素直に聞き、自由にコントロールできた小学生の頃を思い出し、「あの頃から、毎日少しづつでも勉強する習慣をつけておけばよかった」と後悔する日がこなければよいのですが。中学入学後に成績が低迷する生徒に共通していることは、家庭での学習習慣が身についていないということです。風車(生徒)には風を送らなければ回りません。この風を誰が送るかです。
 「自主性にまかせています」では、いつまでまっても動きません。「このままでは高校に入れないかもしれない」と生徒自身が危機感をもったときには、かなり重症になっています。アドバイスしてくれる人もいないため、生徒が「どこをどのように勉強すれば成績をあげられるのか」がわからないため、生徒自身がいらいらしはじめます。ここで親からひとことでればおきまりのコースです。「少しは勉強しなさい」「うるさい」といった会話です。
 家庭での学習習慣が小学生のときからしっかりと身についている生徒には、このようなことはありません。
 保護者と学習塾の役割は、自主的に学習する習慣をつけるための環境を整えることではないでしょうか。風車(生徒)が回る環境を整えることとです。生徒に、何をどのように勉強すればよいのかの指示を明確に与え、日々限られた学習時間で効率のよい勉強をさせることではないでしょうか。

 

自主的な学習習慣確立への道標

 当学院では自主的に学習する習慣をつけるために、独自の「家庭学習予定表」を作成いたします。
 生徒が家庭でその日は、なにを勉強すればよいのかを、「家庭学習表」として、一目でわかるようにしてあります。この「家庭学習予定表」にしたがって学習し、学習したところは塾へ来た日に点検し、解けなかった問題を教わることにより、基本をしっかり身につけることができるようになっています。学習習慣が身についていな生徒には、どの教科をどのように学習すれな学力がつくかを自分で考え、自主的に家庭学習をするなどということはとてもできません。これを当学院で指示します。スケジュールにしたがって学習するだけで学習習慣が確立し、実力がつくようになっております。さらに、「家ではほとんど勉強したことがないため、スケジュールにしたがって学習することは難しい。でももうすぐ受験する学年であとがない。なんとかしたい」という切実な思いの生徒のために、毎日コースも用意してあります。
 ご父母の方の「家ではちっとも勉強してくれない。勉強しなさいというと口もきいてくれない。せめて塾だけでも、もう少し勉強して、少しでも成績がよくなり、明るい家庭にならないものか」とため息まじりにおっしゃる両親のご希望を満たすためのコースでもあり、他塾では見られない特徴でもあります。
 このように、当学院では規則正しい学習習慣を身につけていただくために、様々なシステムをご用意しております。